サイトのフォントはやっぱりゴシック体がシンプルで見やすいですし、読み込みに時間がかからずストレスフリーなんですけれども、明朝体に変更しました。
シリアスなトーンに寄せたいのに文体がカジュアルアンポンタンでどう仕様もない、というのを少しはこの繊細でクラシカルなセリフ体が補ってはくれまいかと考えています。事実テキストにそれっぽい雰囲気が増している。そうに違いない。そうであってほしい。
欲を言えば作品以外(ナビやボタンなど)はゴシック体にしたいのですが、そこまで設定するのは機械音痴にゃ酷な話ということで。
ちょっと読み込みに時間がかかるかもしれませんが、このフォントに固定したいと思います。