立花仙蔵×潮江文次郎
六年間一番近くで苦楽を共にした相方、という一文をすべての作品に入れますよ私は
修復中作品 486.月の兎
なんちゃってファンタジー仙文。惑星を破壊して回る二人が見たい、そんな夜もあります。何を書きたかったか忘れて放置。
修復中作品 474.クレタ人のパラドクス
室町仙文。エイプリルフール記念SS。あんまり幸せじゃないので注意。って王道に飽きてる。
修復中作品 402.true end
室町仙文。記憶をなくした文次郎。仙蔵はちょっとあかんタイプの彼氏かもしれない。って王道を書きたかったやりかけ。
屑籠 無題・室町仙文?
辞書の言葉を使って冒頭を書く練習のとき。なので結構不自然。団文+仙文にしたかったらしい。
屑籠 無題・仙文
「愛玩なんて言葉が奴に似合うか?」立花はおかしそうに笑ったが、明るく言い放ったその言葉に伊作はめざとく欲の影を見つけた。「仙蔵がそう言うなら間違いないだろうけどね」学友時の口ぶりとおりに続ける。「けっこう流されやすいから心配だっただけ。今度会ったら昔話でも、って伝えてよ」
修復中作品 夏の暑さでおかしい仙蔵
ごく短いテキストだけど完成させず放置したらしい。クライマックス部分がない。仙文。失恋。