ファンタジーパラレル設定
童話、民話、メルヘン、ラノベ寄り、SF寄りなどいろいろ
誰一人原型を留めていないぞ(通常運転)
修復中作品 12-1.皐月待つ①
ちょもん。年上長次×大学生文次郎の夏休みの不思議な一幕、を目指した残骸。
修復中作品 486.月の兎
なんちゃってファンタジー仙文。惑星を破壊して回る二人が見たい、そんな夜もあります。何を書きたかったか忘れて放置。
屑籠 無題洋風ファンタジー
冒頭で放置しているファンタジーパラレル。あまりに短すぎて室町設定に切替も可能そう。
屑籠 雨の国
雨のやまない国ファンタジーに取り憑かれていた時期があったらしい。留文にしたかったっぽい。
屑籠 灯森
洋風ファンタジーな星の海を書きたかったのでしょうが、今となってはこの後留文に持っていきたかったことしかメモが見つかりません。六はの会話部分だけ。潮江の影、なし。
屑籠 48.月の人魚
月の舟、星の林をモチーフに使って書きたくて出来た一部。作者でもわからん謎設定二次ファンタジーの存在意義とは?
屑籠 93.洋風F(魔法世界)
章の数→章の名前だけ決めて書こうとした残骸。なんか章で設定異なってない?…もはや忍者でも六年でもない。
屑籠 フィナーレ
エキゾチックが描けないと気付いたんだと思います。あと革命とか王族設定って適当に書いたらしいが恥ずかしい。メモそのままです。