更新停滞・作品ほぼ消滅中

屑籠

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完成を放り投げた作品・ネタ、いわゆるtrash。時代はサステナブルですからネ。本当は似たシチュばかりでも拾い上げてあげたいです。

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無題・室町成長伊文

シリアスからの~ラブラブだね~を書きたくて即飽きた冒頭数十文字
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無題・室町成長死ネタ

死ネタで描こうとしてたらしい数十文字。
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無題・室町成長?

室町成長の一部分、数十文字。何も始まってないしキャラも分からない。
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無題・?

カプも世界観も何もかもわからない出だし数十文字です。
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481-1.はじめまして。

室町留文。途中数十文字。話に繋がりのない初夜SSを纏めようとしていて飽きたもの。キャラによるリバ発言があるけど実際は過去現在未来も左右固定で云々…を書きたかった。
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435.犬猿忍者#4

室町留文の一部分。シリアスな怖さっぽく見せかけてアホ怪異…というのを書いていたらしいですが、怪異は出てこないし設定もオチも忘れました…。
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無題・室町仙文?

辞書の言葉を使って冒頭を書く練習のとき。なので結構不自然。団文+仙文にしたかったらしい。
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crazy about you

暗めの現パロ留文を書きたく。冒頭数十文字で放置。
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無題・現パロ仙文

転生現パロ仙文の冒頭数十文字。複数作を同時に進め、同時に力尽きた時期があったらしい。
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無題・?

まったく進歩的な考えだねえ、と間延びした伊作の声が聞こえた。算盤を弾く文次郎には聞こえなかった方が、留三郎にはちゃんと嫌味な調子がわかった。
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無題・六年?

男は怪訝そうな顔をしたが、黙って包みを差し出した。なめらかな絹でくるまれた桐箱を開けると朱塗りの器が現れた。たしかに小平太の言うとおり「赤く」「小さく」「丸く」「派手」である。(どこをどう見たらあの報告になるんだ)(小平太に任せた奴が悪いだろ)留三郎と文次郎が突っつき合う姿を横目に、仙蔵はゆっくり言葉を発した。「ではご老人、たしかに預かりました。これ以上の話は避けた方がよかろう」
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無題・?

「「「お手上げです」」」ぴったり揃った声にううむ、と文次郎は唸った。「なんとかならねえか?その、」「無茶言わないでくださいよ」三郎の声に泣きが入った。
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無題・仙文

「愛玩なんて言葉が奴に似合うか?」立花はおかしそうに笑ったが、明るく言い放ったその言葉に伊作はめざとく欲の影を見つけた。「仙蔵がそう言うなら間違いないだろうけどね」学友時の口ぶりとおりに続ける。「けっこう流されやすいから心配だっただけ。今度会ったら昔話でも、って伝えてよ」
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無題・六年中心?

泣く泣く手放したという壺はたしかに一見の値打ちがあった。素人でもわかる贅沢な唐物だ。「僕らが奪い返したとして彼は信用できるのか?」「そうか、伊作はいなかったな」「長次と私が直々に命じられたんだ。学園長の言うことには逆らえんだろう」「俺たちの意見は不要ということだ」潮江がバッサリと切り捨て、会話が途切れた。
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無題・留文

犬猿の仲ならぬ倦厭の仲ですね!無邪気な後輩の一言はあわれ伊作の顔面をお茶まみれにするに十分な威力があった。「留三郎が言ったの?」「いえ、直感です」この反応は当たりでしたね、と顎をさすりながら頷く。吹き出した茶をぬぐい、ゆでだこになった文次郎が伊作を引っ叩いた。「バカタレ!かまかけに引っかかるな!」おまえのその反応のせいだという伊作の抗議はかき消えた。
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